<例文付き>元カレ・元カノが気になって仕方がない復縁メール書き方

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当サイトは、topページからの続きとなっております。
途中からでは、テクニックに誤解を生んでしまうかもしれません。
正しい、復縁メールテクニックを学びたい方は、正しい知識は身につくと思いますので、
お手数ですが、はじめから、ご覧頂ければと思います。

 

理解を深める為にはじめから復縁メールテクニックを学ぶ→

 

元カレ・元カノを気にならせるメールテクニックA

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前のページで、元カレ・元カノを気にならせるメールテクニック@として、
自分の情報はすべてさらけ出してはいけないとお伝えしました。

 

今回の講義では、ポイントの2つ目をお伝えしていきます。

 

元カレ・元カノを気にならせるメールテクニックA

 

今回の講義も、前回同様、彼・彼女を気にならせるのが目的です。
復縁脳を作る為に、あなたには脳みそをフル稼働してもらいますよ。

 

では、これから復縁するにあたって、
今まで付き合ってきたからこその、問題が発生します。

 

ここで、問題です。

 

普通の恋愛と、復縁では、決定的な違いがあるのですが、

それが何だか分かりますか?

 

言い方を、変えると、はじめて出会った人を恋に落とすのと、
もう一度、同じ人を恋に落とすのとでは、戦略に決定な違いが
生まれてしまうのです。

 

 

これは、難しい問題ですね。

 

このサイトでは、まだ、この話はしていませんので、
ノーヒントで、分かった方は、地で復縁脳が作れている人です。
素晴らしい、センスだと思いますよ。

 

この違いが分かったうえで、今回のテクニックを使っていくのです。
まずは、ノーヒントで、答えを出してみてください。









どうですか?
普通の恋愛と、復縁の違い。

 

分かりましたか?

 

難しいと思いますので、ここでヒントを出していきます↓

一目惚れは抜きにして、
人はどのように恋に落ちるのか考えてみてください。








さあ、どうでしょうか?

 

では、答えの発表です↓

普通の恋愛と、復縁の違いとは、
『相手の中身をすでに知ってしまっている』ということなのです。

 

はじめて恋に落ちるときは、一目惚れもありますが、
多くの人は、相手のことを、知ることによって、徐々に、好きになっていくと思います。
では、復縁ではどうなのでしょうか?

 

すでに1度付き合っていますので、相手の中身は知っています。
そして、相手の中身を知った上で、別れを選択しているのです。

 

ここが、復縁を難しくしているポイントなのです。

 

中身を知って、別れている以上、それ以上の魅力を感じなければ、
復縁する気にはなれないのです。

 

 

分かりましたか?

 

彼・彼女は、あなたに中身のどこかが嫌になっている可能性があります。
そして、それも含めた、あなたの中身をすべて知っている以上、
「どうせ付き合っても、また、同じ結果になるだけ。」

 

そう思っているのです。

 

では、そんな彼・彼女をもう一度、自分のことを気にならせるテクニックとは
どのようなものなのでしょうか?


自分のことを気にならせるテクニック全貌

では、元カレ・元カノを気にならせるメールテクニックの
ポイントの2つ目を話していきます。

 

それは、付き合った時にはなかった新たな一面を見せることです。

 

彼・彼女は、あなたのすべてを知っていると思っています。
そして、あなたの中身をすべて知ったうえで、別れを選択しています。

 

ですから、付き合った時には見せなかった一面を、
メールで演出することができれば、彼・彼女の中で、

 

「あれっ、私が知っている彼ではない・・・。」
「こんな一面、彼女の中であったっけなぁ〜?」

 

そんな疑問が湧いてくるのです。
はじめは、小さい疑問ですが、それが段々興味に変わってきます。
その興味が、やがて恋に変わっていくのです。

 

これは、はじめて出会って、恋に落ちる過程と同じです。
いきなり、“好き”には、ならなかったはずです。

 

  1. はじめは、少し気になるかな?くらいだった気持が、
  2. もっと知りたい
  3. 一緒にいたい
  4. 好きなのかも
  5. 好きへと、変わっていき、
  6. 彼・彼女じゃなきゃダメに変わって行ったのです。

 

だからこそ、そのはじめの気になるな?を新たな面を見せることによって、
演出していくのです。

 

では、どのように新たな面を見せていけばいいのか?
そんな新たな面なんて、自分にはないです。

 

そう思うかもしれないので、
次のページで新たな面の作り方を説明していきます↓